旧Veohのサイト表示にする(2009.06.10)

遅くなってしまいましたが、今頃更新です。
IE6での表示はできなくなったとのご連絡を頂きました。
ご連絡をくださった方、ありがとうございます。

以下の情報は現在(2009.06.10)対応していませんのでご注意ください

New Veohにリニューアルしたものの、「退会できない不具合」があったりと、まだまだ不安定ですよね。

Internet Explorer6.0 では、旧Veohの表示になっていますが、Internet Explorer7以降だと、New Veohの表示になってしまいます。

退会できない・・も含めて、New Veohの不具合が収まるまで、旧Veohを利用すると行った方が、いろいろなトラブルを避けることができると思います。・・・ということで、Internet Explorer7で旧Veohサイトを表示する方法をご紹介したいと思います。

Internet Explorer7 で 旧Veohを表示するには、User Agent(ユーザーエージェント)情報、これを変更しなければなりません。User Agentとは簡単に言えばブラウザ情報のことです。Internet Explorer7を使っていても、Internet Explorer6を使っているよ!とVeohのサイトに伝える必要があります。

それを、Internet Explorerで行うためには、マイクロソフトのUser Agent String Utilityを使う必要があります。

まずは、マイクロソフトのUser Agent String Utilityダウンロードページにアクセスします。

 

マイクロソフトにアクセス

少し下にスクロールすると、ダウンロードリンクがありますので、
そのリンクをクリックします。

ダウンロードの確認

 クリックすると、ダウンロードの確認フォームが表示されますので、
「実行」をクリックします。

 ダウンロード実行

どんどん流れに沿って、クリック!クリック!
「実行する」をクリックします。

インストール

「Next」をクリック。

インストール

次に、全てのユーザーに反映させるか、自分だけにするか選んで、
「Next」をクリック。

 インストール設定

インストール開始の準備が整いましたので、早速インストールしましょう。

インストール開始

インストール中です、しばらく待ってください。

インストール中

次の画面が表示されれば、User Agent String Utilityのインストールは完了です。

インストール完了

引き続き、使い方の説明に入ります。
User Agent String Utilityがインストールされると、デスクトップ上にアイコンが作成されていますので、ダブルクリックして起動します。

デスクトップ上のUser Agent String Utilityアイコンをダブルクリック

「Change Settings」をクリックします。

マイクロソフトにアクセス

すると、ブラウザが起動しますので、アドレスバーに「http://veoh.com/」といれてアクセスしてみます。

懐かしい、旧Veohの表示になりました。
退会などできない方は、旧Veohで退会処理するといいですね。

マイクロソフトにアクセス

お疲れ様でした♪

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